セットアップユーティリティは、本機の動作環境(パスワードや起動ドライブな
ど)を設定するためのユーティリティです。
「情報」から「終了」までの6メニューがあります。
起動する/終了する
- 本機の電源を入れる。または、Windowsを終了して再起動する。
- 本機の起動後すぐ、「Panasonic」起動画面が表示されている間に【F2】または【Del】を押す。
- パスワードを設定している場合は、ユーザーパスワードまたはスーパーバイザーパスワードを入力し、【Enter】を押す。
お知らせ
■内部LCDと外部ディスプレイの両方に、セットアップユーティリティの画面を同時表示させることはできません。
【Fn】+【F3】を押して表示先を切り替えると、外部ディスプレイまたは内部LCDのどちらかに表示されます。
■パスワードを設定していても[起動時のパスワード]が[無効]になっている場合、パソコン起動時にパスワードの入力は不要です。
セットアップユーティリティを起動したときは、パスワードの入力が必要です。
■【F2】または【Del】を押すタイミングが遅いとセットアップユーティリティは起動しません。
Windowsを終了して再起動してください。
セットアップユーティリティを終了するときは、次の手順を行ってください。
- 【←】【→】または【Esc】を押して、「終了」メニューを表示する。
- 再起動の方法を選んで【Enter】を押す。
- [はい]を選んで【Enter】を押す。
使う人ごとに設定できる項目を制限する
「起動する/終了する」の 手順3で入力したパスワードの種類によって、表示/設定できる項目が異なります。
例えば、本機を複数の人で使う場合は、スーパーバイザーパスワードとユーザーパスワードの両方を設定します。パソコンに詳しくない人など、設定できる項目を制限したい人には、ユーザーパスワードだけを教えておきます。
スーパーバイザーパスワードを入力した場合
セットアップユーティリティのすべての項目が設定できます。
ユーザーパスワードを入力した場合
次のような制限があります(可能:○、不可能:×)。また、各項目の設定値を工場出荷時の値(パスワード、システム時間、システム日付を除く)に戻す【F9】キーは使えません。
メニュー |
参照 |
変更 |
「詳細」メニュー |
○ |
× |
「起動」メニュー |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[Setup Utility 表示] |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[起動時のパスワード] |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[スーパーバイザーパスワード設定] |
× |
× |
「セキュリティ」メニュー:[ハードディスク保護] |
× |
× |
「セキュリティ」メニュー:[ユーザーパスワード保護] |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[ユーザーパスワード設定] |
○ |
○*1 |
「セキュリティ」メニュー:[内蔵セキュリティ(TPM)] |
×*2 |
×*2 |
「セキュリティ」メニュー:[AMT設定] |
×*2 |
×*2 |
「終了」メニュー:[デフォルト設定] |
× |
× |
「終了」メニュー:[デバイスを指定して起動] |
× |
× |
メニュー |
参照 |
変更 |
「詳細」メニュー |
○ |
× |
「起動」メニュー |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[Setup Utility 表示] |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[起動時のパスワード] |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[スーパーバイザーパスワード設定] |
× |
× |
「セキュリティ」メニュー:[ハードディスク保護] |
× |
× |
「セキュリティ」メニュー:[ユーザーパスワード保護] |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[ユーザーパスワード設定] |
○ |
○*1 |
「セキュリティ」メニュー:[内蔵セキュリティ(TPM)] |
×*2 |
×*2 |
「終了」メニュー:[デフォルト設定] |
× |
× |
「終了」メニュー:[デバイスを指定して起動] |
× |
× |
メニュー |
参照 |
変更 |
「詳細」メニュー |
○ |
× |
「起動」メニュー |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[Setup Utility 表示] |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[起動時のパスワード] |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[スーパーバイザーパスワード設定] |
× |
× |
「セキュリティ」メニュー:[ハードディスク保護] |
× |
× |
「セキュリティ」メニュー:[ユーザーパスワード保護] |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[ユーザーパスワード設定] |
○ |
○*1 |
「セキュリティ」メニュー:[内蔵セキュリティ(TPM)] |
×*2 |
×*2 |
「終了」メニュー:[デフォルト設定] |
× |
× |
「終了」メニュー:[デバイスを指定して起動] |
× |
× |
メニュー |
参照 |
変更 |
「詳細」メニュー |
○ |
× |
「起動」メニュー |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[Setup Utility 表示] |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[起動時のパスワード] |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[スーパーバイザーパスワード設定] |
× |
× |
「セキュリティ」メニュー:[ハードディスク保護] |
× |
× |
「セキュリティ」メニュー:[ユーザーパスワード保護] |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[ユーザーパスワード設定] |
○ |
○*1 |
「セキュリティ」メニュー:[内蔵セキュリティ(TPM)] |
×*2 |
×*2 |
「終了」メニュー:[デフォルト設定] |
× |
× |
「終了」メニュー:[デバイスを指定して起動] |
× |
× |
メニュー |
参照 |
変更 |
「詳細」メニュー |
○ |
× |
「起動」メニュー |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[Setup Utility 表示] |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[起動時のパスワード] |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[スーパーバイザーパスワード設定] |
× |
× |
「セキュリティ」メニュー:[ハードディスク保護] |
× |
× |
「セキュリティ」メニュー:[ユーザーパスワード保護] |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[ユーザーパスワード設定] |
○ |
○*1 |
「セキュリティ」メニュー:[内蔵セキュリティ(TPM)] |
×*2 |
×*2 |
「終了」メニュー:[デフォルト設定] |
× |
× |
「終了」メニュー:[デバイスを指定して起動] |
× |
× |
メニュー |
参照 |
変更 |
「詳細」メニュー |
○ |
× |
「起動」メニュー |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[Setup Utility 表示] |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[起動時のパスワード] |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[スーパーバイザーパスワード設定] |
× |
× |
「セキュリティ」メニュー:[ハードディスク保護] |
× |
× |
「セキュリティ」メニュー:[ユーザーパスワード保護] |
○ |
× |
「セキュリティ」メニュー:[ユーザーパスワード設定] |
○ |
○*1 |
「セキュリティ」メニュー:[内蔵セキュリティ(TPM)] |
×*2 |
×*2 |
「終了」メニュー:[デフォルト設定] |
× |
× |
「終了」メニュー:[デバイスを指定して起動] |
× |
× |
*1:[ユーザーパスワード保護]が[保護しない]に設定されている場合のみ、ユーザーパスワードの変更が可能。ただし、ユーザーパスワードを削除することはできません。
*2:サブメニューの[設定サブメニュー保護]が[保護しない]に設定されている場合は、設定サブメニューの参照/変更が可能([設定サブメニュー保護]を除く)。
操作方法
- 【←】【→】を押してカーソルを移動させ、メニューを選ぶことができます。
- 選択できる項目が複数ある場合は【↑】【↓】を押して項目を選ぶことができます。
選択された項目は色が変わります。
- 反転表示されている項目は【Enter】を押してサブメニューを表示させることができます。
- サブメニューが表示されているときは【↑】【↓】を押して項目を選ぶことができます。
- 【←】【→】を押してカーソルを移動させ、メニューを選ぶことができます。
- 選択できる項目が複数ある場合は【↑】【↓】を押して項目を選ぶことができます。
選択された項目は色が変わります。
- 反転表示されている項目は【Enter】を押してサブメニューを表示させることができます。
- サブメニューが表示されているときは【↑】【↓】を押して項目を選ぶことができます。
- 【←】【→】を押してカーソルを移動させ、メニューを選ぶことができます。
- 選択できる項目が複数ある場合は【↑】【↓】を押して項目を選ぶことができます。
選択された項目は色が変わります。
- 反転表示されている項目は【Enter】を押してサブメニューを表示させることができます。
- サブメニューが表示されているときは【↑】【↓】を押して項目を選ぶことができます。
- 【←】【→】を押してカーソルを移動させ、メニューを選ぶことができます。
- 選択できる項目が複数ある場合は【↑】【↓】を押して項目を選ぶことができます。
選択された項目は色が変わります。
- 反転表示されている項目は【Enter】を押してサブメニューを表示させることができます。
- サブメニューが表示されているときは【↑】【↓】を押して項目を選ぶことができます。
- 【←】【→】を押してカーソルを移動させ、メニューを選ぶことができます。
- 選択できる項目が複数ある場合は【↑】【↓】を押して項目を選ぶことができます。
選択された項目は色が変わります。
- 反転表示されている項目は【Enter】を押してサブメニューを表示させることができます。
- サブメニューが表示されているときは【↑】【↓】を押して項目を選ぶことができます。
- 【←】【→】を押してカーソルを移動させ、メニューを選ぶことができます。
- 選択できる項目が複数ある場合は【↑】【↓】を押して項目を選ぶことができます。
選択された項目は色が変わります。
- 反転表示されている項目は【Enter】を押してサブメニューを表示させることができます。
- サブメニューが表示されているときは【↑】【↓】を押して項目を選ぶことができます。
設定に使うキー
キー |
機能 |
【→】/【←】 |
「情報」「メイン」「詳細」「起動」「セキュリティ」「終了」の各メニューを選択。 |
【↑】/【↓】 | カーソルを上下に移動(項目を選ぶときに使用)。 |
【Enter】 | 【↑】【↓】で項目を選んだ後に設定できる各項目のサブメニューを表示。 |
【F5】 | 各項目の前候補を選択(設定値の変更時に使用)。 |
【F6】 | 各項目の次候補を選択(設定値の変更時に使用)。 |
【F1】 | 一般のヘルプを表示。 [OK]を選ぶとヘルプを閉じます。 |
【F9】 | 各項目の設定値を工場出荷時の値(パスワード、システム時間、システム日付を除く)に戻す。 |
【F10】 | 設定を保存して再起動。 |
【Esc】 | サブメニューの終了、または「終了」メニューを表示。 |
「情報」メニュー
アンダーラインは工場出荷時の設定です。
言語(Language) |
セットアップユーティリティの言語を選択します。 |
English
Japanese |
製品情報 機種品番
製造番号 システム情報
プロセッサータイプ
プロセッサースピード
メモリーサイズ
使用可能メモリー
ハードディスク
BIOS情報 BIOS
電源コントローラー
アクセスレベル |
|
情報の表示・確認用です。項目を選択したり変更したりすることはできません。 |
言語(Language) |
セットアップユーティリティの言語を選択します。 |
English
Japanese |
製品情報 機種品番
製造番号 システム情報
プロセッサータイプ
プロセッサースピード
メモリーサイズ
使用可能メモリー
ハードディスク
BIOS情報 BIOS
電源コントローラー
アクセスレベル |
|
情報の表示・確認用です。項目を選択したり変更したりすることはできません。 |
言語(Language) |
セットアップユーティリティの言語を選択します。 |
English
Japanese |
製品情報 機種品番
製造番号 システム情報
プロセッサータイプ
プロセッサースピード
メモリーサイズ
使用可能メモリー
ハードディスク
BIOS情報 BIOS
電源コントローラー
アクセスレベル |
|
情報の表示・確認用です。項目を選択したり変更したりすることはできません。 |
言語(Language) |
セットアップユーティリティの言語を選択します。 |
English
Japanese |
製品情報 機種品番
製造番号 システム情報
プロセッサータイプ
プロセッサースピード
メモリーサイズ
使用可能メモリー
ハードディスク
BIOS情報 BIOS
電源コントローラー
アクセスレベル |
|
情報の表示・確認用です。項目を選択したり変更したりすることはできません。 |
言語(Language) |
セットアップユーティリティの言語を選択します。 |
English
Japanese |
製品情報 機種品番
製造番号 システム情報
プロセッサータイプ
プロセッサースピード
メモリーサイズ
使用可能メモリー
ハードディスク
BIOS情報 BIOS
電源コントローラー
アクセスレベル |
|
情報の表示・確認用です。項目を選択したり変更したりすることはできません。 |
言語(Language) |
セットアップユーティリティの言語を選択します。 |
English
Japanese |
製品情報 機種品番
製造番号 システム情報
プロセッサータイプ
プロセッサースピード
メモリーサイズ
使用可能メモリー
ハードディスク
BIOS情報 BIOS
電源コントローラー
アクセスレベル |
|
情報の表示・確認用です。項目を選択したり変更したりすることはできません。 |
「メイン」メニュー
アンダーラインは工場出荷時の設定です。
システム日付 |
【Tab】でカーソルを年、月、日に移動できます。キーボードから直接入力するか、【F5】【F6】で数値の修正ができます。 |
[xxxx/xx/xx(x)] |
システム時間 |
24時間制です。
【Tab】でカーソルを時、分、秒に移動できます。キーボードから直接入力するか、【F5】【F6】で数値の修正ができます。 |
[xx:xx:xx] |
メイン設定
フラットパッド |
ホイールパッドを使う(有効)/使わない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
Fn/左Ctrlキー |
内部キーボードの【Fn】と【Ctrl】(左側)の機能を入れ換えずに工場出荷時のまま使う(標準)/入れ換えて使う(入れ換え)を設定します。Fn Ctrl 機能入れ換えユーティリティで設定することもできます。
入れ換えた場合、【Fn】(「Ctrl」と印刷されている左側のキー)と【Ctrl】(右側)のキーを押しながらもう1つのキーを押す操作はできません。
キー表面の印刷やキーそのものを入れ換えることはできません。 |
標準
入れ換え |
ディスプレイ |
Windowsが起動するまでの表示先を設定します。
外部ディスプレイを接続していないときは、内部LCDに表示されます。
Windows起動後は、デスクトップの何もないところを右クリックして[グラフィック プロパティ]で設定した内容が有効になります。 |
外部ディスプレイ
内部LCD |
光学ドライブ電源 |
起動時に、CD/DVDドライブの電源を入れる(オン)/入れない(オフ)を設定します。
[オン]に設定した場合、次回起動時に、CD/DVDドライブから起動(ブート)できるようになります。
CD/DVDドライブから起動するときは、[オン]に設定してください。ただし、「詳細」メニューの[光学ドライブ]が[無効]に設定されているときは、この項目は設定できません。
[オフ]の場合、Windowsが起動するまでディスクカバーを開くことができません。
オン/オフに関係なく、Windowsが起動するまでは、ドライブ電源/オープンスイッチでドライブの電源をオン/オフにすることはできません。
|
オフ
オン |
充電中バッテリー状態表示 |
バッテリーパックの充電中にバッテリー状態表示ランプを点灯させるか明滅させるかを設定します。 |
点灯
明滅 |
LED輝度 |
電源状態表示ランプの明るさを設定します。[連動]では、内部LCDの明るさに合わせてランプの明るさが変わります。
[減光]では常に暗くなります。 |
連動
減光 |
システム日付 |
【Tab】でカーソルを年、月、日に移動できます。キーボードから直接入力するか、【F5】【F6】で数値の修正ができます。 |
[xxxx/xx/xx(x)] |
システム時間 |
24時間制です。
【Tab】でカーソルを時、分、秒に移動できます。キーボードから直接入力するか、【F5】【F6】で数値の修正ができます。 |
[xx:xx:xx] |
メイン設定
フラットパッド |
ホイールパッドを使う(有効)/使わない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
Fn/左Ctrlキー |
内部キーボードの【Fn】と【Ctrl】(左側)の機能を入れ換えずに工場出荷時のまま使う(標準)/入れ換えて使う(入れ換え)を設定します。Fn Ctrl 機能入れ換えユーティリティで設定することもできます。
入れ換えた場合、【Fn】(「Ctrl」と印刷されている左側のキー)と【Ctrl】(右側)のキーを押しながらもう1つのキーを押す操作はできません。
キー表面の印刷やキーそのものを入れ換えることはできません。 |
標準
入れ換え |
ディスプレイ |
Windowsが起動するまでの表示先を設定します。
外部ディスプレイを接続していないときは、内部LCDに表示されます。
Windows起動後は、デスクトップの何もないところを右クリックして[グラフィック プロパティ]で設定した内容が有効になります。 |
外部ディスプレイ
内部LCD |
光学ドライブ電源 |
起動時に、CD/DVDドライブの電源を入れる(オン)/入れない(オフ)を設定します。
[オン]に設定した場合、次回起動時に、CD/DVDドライブから起動(ブート)できるようになります。
CD/DVDドライブから起動するときは、[オン]に設定してください。ただし、「詳細」メニューの[光学ドライブ]が[無効]に設定されているときは、この項目は設定できません。
[オフ]の場合、Windowsが起動するまでディスクカバーを開くことができません。
オン/オフに関係なく、Windowsが起動するまでは、ドライブ電源/オープンスイッチでドライブの電源をオン/オフにすることはできません。
|
オフ
オン |
充電中バッテリー状態表示 |
バッテリーパックの充電中にバッテリー状態表示ランプを点灯させるか明滅させるかを設定します。 |
点灯
明滅 |
LED輝度 |
電源状態表示ランプの明るさを設定します。[連動]では、内部LCDの明るさに合わせてランプの明るさが変わります。
[減光]では常に暗くなります。 |
連動
減光 |
システム日付 |
【Tab】でカーソルを年、月、日に移動できます。キーボードから直接入力するか、【F5】【F6】で数値の修正ができます。 |
[xxxx/xx/xx(x)] |
システム時間 |
24時間制です。
【Tab】でカーソルを時、分、秒に移動できます。キーボードから直接入力するか、【F5】【F6】で数値の修正ができます。 |
[xx:xx:xx] |
メイン設定
フラットパッド |
ホイールパッドを使う(有効)/使わない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
Fn/左Ctrlキー |
内部キーボードの【Fn】と【Ctrl】(左側)の機能を入れ換えずに工場出荷時のまま使う(標準)/入れ換えて使う(入れ換え)を設定します。Fn Ctrl 機能入れ換えユーティリティで設定することもできます。
入れ換えた場合、【Fn】(「Ctrl」と印刷されている左側のキー)と【Ctrl】(右側)のキーを押しながらもう1つのキーを押す操作はできません。
キー表面の印刷やキーそのものを入れ換えることはできません。 |
標準
入れ換え |
ディスプレイ |
Windowsが起動するまでの表示先を設定します。
外部ディスプレイを接続していないときは、内部LCDに表示されます。
Windows起動後は、デスクトップの何もないところを右クリックして[グラフィック プロパティ]で設定した内容が有効になります。 |
外部ディスプレイ
内部LCD |
光学ドライブ電源 |
起動時に、CD/DVDドライブの電源を入れる(オン)/入れない(オフ)を設定します。
[オン]に設定した場合、次回起動時に、CD/DVDドライブから起動(ブート)できるようになります。
CD/DVDドライブから起動するときは、[オン]に設定してください。ただし、「詳細」メニューの[光学ドライブ]が[無効]に設定されているときは、この項目は設定できません。
[オフ]の場合、Windowsが起動するまでディスクカバーを開くことができません。
オン/オフに関係なく、Windowsが起動するまでは、ドライブ電源/オープンスイッチでドライブの電源をオン/オフにすることはできません。
|
オフ
オン |
充電中バッテリー状態表示 |
バッテリーパックの充電中にバッテリー状態表示ランプを点灯させるか明滅させるかを設定します。 | 点灯
明滅 |
LED輝度 |
電源状態表示ランプの明るさを設定します。[連動]では、内部LCDの明るさに合わせてランプの明るさが変わります。
[減光]では常に暗くなります。 |
連動
減光 |
システム日付 |
【Tab】でカーソルを年、月、日に移動できます。キーボードから直接入力するか、【F5】【F6】で数値の修正ができます。 |
[xxxx/xx/xx(x)] |
システム時間 |
24時間制です。
【Tab】でカーソルを時、分、秒に移動できます。キーボードから直接入力するか、【F5】【F6】で数値の修正ができます。 |
[xx:xx:xx] |
メイン設定
フラットパッド |
ホイールパッドを使う(有効)/使わない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
Fn/左Ctrlキー |
内部キーボードの【Fn】と【Ctrl】(左側)の機能を入れ換えずに工場出荷時のまま使う(標準)/入れ換えて使う(入れ換え)を設定します。Fn Ctrl 機能入れ換えユーティリティで設定することもできます。
入れ換えた場合、【Fn】(「Ctrl」と印刷されている左側のキー)と【Ctrl】(右側)のキーを押しながらもう1つのキーを押す操作はできません。
キー表面の印刷やキーそのものを入れ換えることはできません。 |
標準
入れ換え |
ディスプレイ |
Windowsが起動するまでの表示先を設定します。
外部ディスプレイを接続していないときは、内部LCDに表示されます。
Windows起動後は、デスクトップの何もないところを右クリックして[グラフィック プロパティ]で設定した内容が有効になります。 |
外部ディスプレイ
内部LCD |
光学ドライブ電源 |
起動時に、CD/DVDドライブの電源を入れる(オン)/入れない(オフ)を設定します。
[オン]に設定した場合、次回起動時に、CD/DVDドライブから起動(ブート)できるようになります。
CD/DVDドライブから起動するときは、[オン]に設定してください。ただし、「詳細」メニューの[光学ドライブ]が[無効]に設定されているときは、この項目は設定できません。
[オフ]の場合、Windowsが起動するまでディスクカバーを開くことができません。
オン/オフに関係なく、Windowsが起動するまでは、ドライブ電源/オープンスイッチでドライブの電源をオン/オフにすることはできません。
|
オフ
オン |
充電中バッテリー状態表示 |
バッテリーパックの充電中にバッテリー状態表示ランプを点灯させるか明滅させるかを設定します。 | 点灯
明滅 |
LED輝度 |
電源状態表示ランプの明るさを設定します。[連動]では、内部LCDの明るさに合わせてランプの明るさが変わります。
[減光]では常に暗くなります。 |
連動
減光 |
システム日付 |
【Tab】でカーソルを年、月、日に移動できます。キーボードから直接入力するか、【F5】【F6】で数値の修正ができます。 |
[xxxx/xx/xx(x)] |
システム時間 |
24時間制です。
【Tab】でカーソルを時、分、秒に移動できます。キーボードから直接入力するか、【F5】【F6】で数値の修正ができます。 |
[xx:xx:xx] |
メイン設定
フラットパッド |
ホイールパッドを使う(有効)/使わない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
Fn/左Ctrlキー |
内部キーボードの【Fn】と【Ctrl】(左側)の機能を入れ換えずに工場出荷時のまま使う(標準)/入れ換えて使う(入れ換え)を設定します。Fn Ctrl 機能入れ換えユーティリティで設定することもできます。
入れ換えた場合、【Fn】(「Ctrl」と印刷されている左側のキー)と【Ctrl】(右側)のキーを押しながらもう1つのキーを押す操作はできません。
キー表面の印刷やキーそのものを入れ換えることはできません。 |
標準
入れ換え |
ディスプレイ |
Windowsが起動するまでの表示先を設定します。
外部ディスプレイを接続していないときは、内部LCDに表示されます。
Windows起動後は、デスクトップの何もないところを右クリックして[グラフィック プロパティ]で設定した内容が有効になります。 |
外部ディスプレイ
内部LCD |
充電中バッテリー状態表示 |
バッテリーパックの充電中にバッテリー状態表示ランプを点灯させるか明滅させるかを設定します。 | 点灯
明滅 |
LED輝度 |
電源状態表示ランプの明るさを設定します。[連動]では、内部LCDの明るさに合わせて状態表示ランプの明るさが変わります。
[減光]では常に暗くなります。 |
連動
減光 |
システム日付 |
【Tab】でカーソルを年、月、日に移動できます。キーボードから直接入力するか、【F5】【F6】で数値の修正ができます。 |
[xxxx/xx/xx(x)] |
システム時間 |
24時間制です。
【Tab】でカーソルを時、分、秒に移動できます。キーボードから直接入力するか、【F5】【F6】で数値の修正ができます。 |
[xx:xx:xx] |
メイン設定
フラットパッド |
ホイールパッドを使う(有効)/使わない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
Fn/左Ctrlキー |
内部キーボードの【Fn】と【Ctrl】(左側)の機能を入れ換えずに工場出荷時のまま使う(標準)/入れ換えて使う(入れ換え)を設定します。Fn Ctrl 機能入れ換えユーティリティで設定することもできます。
入れ換えた場合、【Fn】(「Ctrl」と印刷されている左側のキー)と【Ctrl】(右側)のキーを押しながらもう1つのキーを押す操作はできません。
キー表面の印刷やキーそのものを入れ換えることはできません。 |
標準
入れ換え |
ディスプレイ |
Windowsが起動するまでの表示先を設定します。
外部ディスプレイを接続していないときは、内部LCDに表示されます。
Windows起動後は、デスクトップの何もないところを右クリックして[グラフィック プロパティ]で設定した内容が有効になります。 |
外部ディスプレイ
内部LCD |
充電中バッテリー状態表示 |
バッテリーパックの充電中にバッテリー状態表示ランプを点灯させるか明滅させるかを設定します。 | 点灯
明滅 |
LED輝度 |
電源状態表示ランプの明るさを設定します。[連動]では、内部LCDの明るさに合わせてランプの明るさが変わります。
[減光]では常に暗くなります。 |
連動
減光 |
「詳細」メニュー
アンダーラインは工場出荷時の設定です。
CPU設定
データ実行防止機能 |
データ実行防止機能(プログラムのメモリー(バッファー)を悪用した不正プログラムの実行を阻止する機能)を使う(有効)/使わない(無効)を設定します。
通常は[有効]に設定しておいてください。 |
無効
有効 |
Core Multi-Processing |
Core Multi-Processing(複数のプロセッサーコアによる処理の分散)を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。
工場出荷時のWindows XP使用時は[有効]のままお使いください。[無効]に設定した場合の動作はサポートしていません。 |
無効
有効 |
Intel(R) Virtualization Technology |
Intel(R) Virtualization Technologyを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。[有効]に設定すると、Intel(R) Virtualization Technologyに対応した仮想化ソフトウェアを使用する場合に、CPUの負荷を軽減することができます。通常は[無効]のままお使いください。 |
無効
有効 |
Intel(R) Trusted Execution Technology |
Intel(R) Trusted Execution Technologyを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 (インテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジーが使用できないモデルの場合は[Intel(R) Trusted Execution Technology]は表示されません) |
無効 有効 |
周辺機器設定
光学ドライブ |
内蔵CD/DVDドライブを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
LAN |
内蔵LANの機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
Power On by LAN機能 |
LAN経由で本機の電源を入れるPower On by LAN機能を使用する(許可)/使用しない(禁止)を設定します。
LAN経由で電源を入れた場合、起動時のパスワード入力画面は表示されなくなります。
|
禁止 許可
|
無線LAN |
内蔵無線LANの機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
モデム
(モデム搭載モデルのみ) |
内蔵モデムの機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
PCカードスロット |
PCカードスロットを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
SDスロット |
SDメモリーカードスロットを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
USBポート |
本機およびミニポートリプリケーター(別売り)のUSBポートを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。
ミニポートリプリケーターは、ミニポートリプリケーターコネクター搭載モデルのみ使うことができます。 |
無効
有効 |
レガシーUSB |
Windowsが起動する前に、USBキーボードおよびUSBフロッピーディスクドライブを本機に認識させる機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。[USBポート]が[有効]に設定されている場合のみ、効果があります。
[無効]に設定した場合でも、USBキーボードを使ってセットアップユーティリティを操作することができます。
|
無効
有効 |
CPU設定
データ実行防止機能 |
データ実行防止機能(プログラムのメモリー(バッファー)を悪用した不正プログラムの実行を阻止する機能)を使う(有効)/使わない(無効)を設定します。
通常は[有効]に設定しておいてください。 |
無効
有効 |
Core Multi-Processing |
Core Multi-Processing(複数のプロセッサーコアによる処理の分散)を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。
工場出荷時のWindows XP使用時は[有効]のままお使いください。[無効]に設定した場合の動作はサポートしていません。 |
無効
有効 |
Intel(R) Virtualization Technology |
Intel(R) Virtualization Technologyを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。[有効]に設定すると、Intel(R) Virtualization Technologyに対応した仮想化ソフトウェアを使用する場合に、CPUの負荷を軽減することができます。通常は[無効]のままお使いください。 |
無効
有効 |
周辺機器設定
光学ドライブ |
内蔵CD/DVDドライブを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
LAN |
内蔵LANの機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
Power On by LAN機能 |
LAN経由で本機の電源を入れるPower On by LAN機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。
LAN経由で電源を入れた場合、起動時のパスワード入力画面は表示されなくなります。
|
禁止 許可
|
無線LAN |
内蔵無線LANの機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
モデム |
内蔵モデムの機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
PCカードスロット |
PCカードスロットを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
SDスロット |
SDメモリーカードスロットを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
USBポート |
本機およびミニポートリプリケーター(別売り)のUSBポートを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
レガシーUSB |
Windowsが起動する前に、USBキーボードおよびUSBフロッピーディスクドライブを本機に認識させる機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。[USBポート]が[有効]に設定されている場合のみ、効果があります。
[無効]に設定した場合でも、USBキーボードを使ってセットアップユーティリティを操作することができます。
|
無効
有効 |
CPU設定
データ実行防止機能 |
データ実行防止機能(プログラムのメモリー(バッファー)を悪用した不正プログラムの実行を阻止する機能)を使う(有効)/使わない(無効)を設定します。
通常は[有効]に設定しておいてください。 |
無効
有効 |
Core Multi-Processing |
Core Multi-Processing(複数のプロセッサーコアによる処理の分散)を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。
工場出荷時のWindows XP使用時は[有効]のままお使いください。[無効]に設定した場合の動作はサポートしていません。 |
無効
有効 |
Intel(R) Virtualization Technology |
Intel(R) Virtualization Technologyを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。[有効]に設定すると、Intel(R) Virtualization Technologyに対応した仮想化ソフトウェアを使用する場合に、CPUの負荷を軽減することができます。通常は[無効]のままお使いください。 |
無効
有効 |
周辺機器設定
光学ドライブ |
内蔵CD/DVDドライブを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
LAN |
内蔵LANの機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
Power On by LAN機能 |
LAN経由で本機の電源を入れるPower On by LAN機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。
LAN経由で電源を入れた場合、起動時のパスワード入力画面は表示されなくなります。
|
禁止 許可
|
無線LAN |
内蔵無線LANの機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
モデム |
内蔵モデムの機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
PCカードスロット |
PCカードスロットを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
SDスロット |
SDメモリーカードスロットを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
USBポート |
本機およびミニポートリプリケーター(別売り)のUSBポートを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
レガシーUSB |
Windowsが起動する前に、USBキーボードおよびUSBフロッピーディスクドライブを本機に認識させる機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。[USBポート]が[有効]に設定されている場合のみ、効果があります。
[無効]に設定した場合でも、USBキーボードを使ってセットアップユーティリティを操作することができます。
|
無効
有効 |
CPU設定
データ実行防止機能 |
データ実行防止機能(プログラムのメモリー(バッファー)を悪用した不正プログラムの実行を阻止する機能)を使う(有効)/使わない(無効)を設定します。
通常は[有効]に設定しておいてください。 |
無効
有効 |
Core Multi-Processing |
Core Multi-Processing(複数のプロセッサーコアによる処理の分散)を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。
工場出荷時のWindows XP使用時は[有効]のままお使いください。[無効]に設定した場合の動作はサポートしていません。 |
無効
有効 |
Intel(R) Virtualization Technology |
Intel(R) Virtualization Technologyを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。[有効]に設定すると、Intel(R) Virtualization Technologyに対応した仮想化ソフトウェアを使用する場合に、CPUの負荷を軽減することができます。通常は[無効]のままお使いください。 |
無効
有効 |
周辺機器設定
光学ドライブ |
内蔵CD/DVDドライブを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
LAN |
内蔵LANの機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
Power On by LAN機能 |
LAN経由で本機の電源を入れるPower On by LAN機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。
LAN経由で電源を入れた場合、起動時のパスワード入力画面は表示されなくなります。
|
禁止 許可
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無線LAN |
内蔵無線LANの機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
モデム |
内蔵モデムの機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
PCカードスロット |
PCカードスロットを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
SDスロット |
SDメモリーカードスロットを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
USBポート |
本機およびミニポートリプリケーター(別売り)のUSBポートを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
レガシーUSB |
Windowsが起動する前に、USBキーボードおよびUSBフロッピーディスクドライブを本機に認識させる機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。[USBポート]が[有効]に設定されている場合のみ、効果があります。
[無効]に設定した場合でも、USBキーボードを使ってセットアップユーティリティを操作することができます。
|
無効
有効 |
CPU設定
データ実行防止機能 |
データ実行防止機能(プログラムのメモリー(バッファー)を悪用した不正プログラムの実行を阻止する機能)を使う(有効)/使わない(無効)を設定します。
通常は[有効]に設定しておいてください。 |
無効
有効 |
Core Multi-Processing |
Core Multi-Processing(複数のプロセッサーコアによる処理の分散)を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。
工場出荷時のWindows XP使用時は[有効]のままお使いください。[無効]に設定した場合の動作はサポートしていません。 |
無効
有効 |
Intel(R) Virtualization Technology |
Intel(R) Virtualization Technologyを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。[有効]に設定すると、Intel(R) Virtualization Technologyに対応した仮想化ソフトウェアを使用する場合に、CPUの負荷を軽減することができます。通常は[無効]のままお使いください。 |
無効
有効 |
周辺機器設定
LAN |
内蔵LANの機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
Power On by LAN機能 |
LAN経由で本機の電源を入れるPower On by LAN機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。
LAN経由で電源を入れた場合、起動時のパスワード入力画面は表示されなくなります。
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禁止 許可
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無線LAN |
内蔵無線LANの機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
モデム |
内蔵モデムの機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
PCカードスロット |
PCカードスロットを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
SDスロット |
SDメモリーカードスロットを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
USBポート |
本機およびミニポートリプリケーター(別売り)のUSBポートを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
レガシーUSB |
Windowsが起動する前に、USBキーボードやUSBフロッピーディスクドライブ、USB CD/DVDドライブなどを本機に認識させる機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。[USBポート]が[有効]に設定されている場合のみ、効果があります。
[無効]に設定した場合でも、USBキーボードを使ってセットアップユーティリティを操作することができます。
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無効
有効 |
CPU設定
データ実行防止機能 |
データ実行防止機能(プログラムのメモリー(バッファー)を悪用した不正プログラムの実行を阻止する機能)を使う(有効)/使わない(無効)を設定します。
通常は[有効]に設定しておいてください。 |
無効
有効 |
Core Multi-Processing |
Core Multi-Processing(複数のプロセッサーコアによる処理の分散)を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。
工場出荷時のWindows XP使用時は[有効]のままお使いください。[無効]に設定した場合の動作はサポートしていません。 |
無効
有効 |
Intel(R) Virtualization Technology |
Intel(R) Virtualization Technologyを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。[有効]に設定すると、Intel(R) Virtualization Technologyに対応した仮想化ソフトウェアを使用する場合に、CPUの負荷を軽減することができます。通常は[無効]のままお使いください。 |
無効
有効 |
周辺機器設定
LAN |
内蔵LANの機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
Power On by LAN機能 |
LAN経由で本機の電源を入れるPower On by LAN機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。
LAN経由で電源を入れた場合、起動時のパスワード入力画面は表示されなくなります。
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禁止 許可
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無線LAN |
内蔵無線LANの機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
モデム |
内蔵モデムの機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
PCカードスロット |
PCカードスロットを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
SDスロット |
SDメモリーカードスロットを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
USBポート |
本機およびミニポートリプリケーター(別売り)のUSBポートを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
レガシーUSB |
Windowsが起動する前に、USBキーボードやUSBフロッピーディスクドライブ、USB CD/DVDドライブなどを本機に認識させる機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。[USBポート]が[有効]に設定されている場合のみ、効果があります。
[無効]に設定した場合でも、USBキーボードを使ってセットアップユーティリティを操作することができます。
|
無効
有効 |
「起動」メニュー
オペレーティングシステムを起動するデバイスの優先順位を設定します。
優先順位を変更する場合、まず設定したい優先順位を選択し、次に対象のデバイスを選択します。
例:ハードディスクから起動する場合
- 【↑】【↓】で[起動オプション #1]を選択し、【Enter】を押す。
- 【↑】【↓】で[ハードディスク]を選択し、【Enter】を押す。
同じ操作で[起動オプション #2]から[起動オプション #6]にデバイスを設定することができます。[起動オプション #1]に設定されているデバイスが認識できない場合は、[起動オプション #2]に設定されているデバイスから起動します。
お知らせ
■内蔵CD/DVDドライブから起動する場合、次の設定になっていることを確認してください。
- 「詳細」メニューの[光学ドライブ]が[有効]
- 「メイン」メニューの[光学ドライブ電源]が[オン]
- 「起動」メニューの[起動オプション #1]が[CD/DVDドライブ]
■内蔵CD/DVDドライブから起動する場合、次の設定になっていることを確認してください。
- 「詳細」メニューの[光学ドライブ]が[有効]
- 「メイン」メニューの[光学ドライブ電源]が[オン]
- 「起動」メニューの[起動オプション #1]が[CD/DVDドライブ]
■内蔵CD/DVDドライブから起動する場合、次の設定になっていることを確認してください。
- 「詳細」メニューの[光学ドライブ]が[有効]
- 「メイン」メニューの[光学ドライブ電源]が[オン]
- 「起動」メニューの[起動オプション #1]が[CD/DVDドライブ]
■内蔵CD/DVDドライブから起動する場合、次の設定になっていることを確認してください。
- 「詳細」メニューの[光学ドライブ]が[有効]
- 「メイン」メニューの[光学ドライブ電源]が[オン]
- 「起動」メニューの[起動オプション #1]が[CD/DVDドライブ]
■USBポートに接続している機器から起動する場合、次の設定になっていることを確認してください。
- 「詳細」メニューの[USBポート]が[有効]
- 「詳細」メニューの[レガシーUSB]が[有効]
■USBフロッピーディスクドライブおよびCD/DVDドライブおよびCD/DVDドライブから起動する場合は、当社製外付けフロッピーディスクドライブ(品番:CF-VFDU03U)のご使用をお勧めします。
■CD/DVDドライブから起動するときなど、一度だけ通常と異なる優先順位で起動する場合は、「終了」メニューの「デバイスを指定して起動」の下に表示されているデバイスを選んで【Enter】を押してください。
■本機では内蔵以外のCD/DVDドライブからの起動はサポートしていません。
■本機では内蔵以外のCD/DVDドライブからの起動はサポートしていません。
■本機では内蔵以外のCD/DVDドライブからの起動はサポートしていません。
■本機では内蔵以外のCD/DVDドライブからの起動はサポートしていません。
「セキュリティ」メニュー
アンダーラインは工場出荷時の設定です。
起動時の表示設定
Setup Utility表示 |
起動後すぐに表示される「Panasonic」起動画面の下に[Press F2 for Setup/F12 for LAN]というメッセージを表示させる(有効)/表示させない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
起動時の パスワード |
パソコンの起動時にスーパーバイザーパスワードまたはユーザーパスワードの入力を必要とする(有効)/必要としない(無効)を設定します。 |
無効
有効 |
スーパーバイザーパスワード設定 |
セットアップユーティリティの設定を他の人に変更されたくないとき設定します。また、本機を起動されたくない場合は、スーパーバイザーパスワードを設定した後、[起動時のパスワード]を[有効]に設定してください。 |
サブ メニュー 表示 |
ハードディスク保護 |
ハードディスクを別のパソコンに取り付けた際に、ハードディスクのデータが読み書きできないように保護する(有効)/保護しない(無効)を設定します。スーパーバイザーパスワードが設定されているときのみ設定できます。 |
無効 有効 |
ユーザーパスワード保護 |
ユーザーパスワードでセットアップユーティリティを起動したときに、ユーザーパスワードの変更を許可する(保護しない)/許可しない(保護する)を設定します。 |
保護 しない 保護 する |
ユーザーパスワード設定 |
本機を複数の人でお使いになるときなどに設定します。
スーパーバイザーパスワードが設定されているときのみ設定できます。
また、セットアップユーティリティの起動時に、スーパーバイザーパスワードでなくユーザーパスワードを入力すると、一部の設定は変更できません。
|
サブ メニュー 表示 |
内蔵セキュリティ(TPM) |
内蔵セキュリティチップ(TPM)の設定に関するサブメニューを表示します。スーパーバイザーパスワードが設定されているときのみ設定できます。
- 設定サブメニュー保護
ユーザーパスワードでセットアップユーティリティを起動したときに、[内蔵セキュリティ(TPM)]を表示する(保護しない)/表示しない(保護する)を設定します。
- TPMの状態
内蔵セキュリティチップ(TPM)のオン(有効)/オフ(無効)を設定します。
- 待機中のTPM操作
[所有者情報の初期化]を選択すると、内蔵セキュリティチップ(TPM)内に保持された所有者情報を初期化し、内蔵セキュリティチップ(TPM)により保護されたデータを復元または利用できないようにします。本機を廃棄・譲渡する際に使用してください。
- 現在のTPMの状態
現在のTPMの設定が表示されます。項目を選択したり変更したりすることはできません。
【Esc】を押すと、設定した内容を適用してサブメニューを閉じます。 |
サブ メニュー 表示 |
AMT設定 |
インテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジーに関するサブメニューを表示します(インテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジーが使用できないモデルの場合は[AMT設定]は表示されません)。インテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジーは、インテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジー対応の市販のアプリケーションソフトと組み合わせて使うことで、ネットワーク上のパソコンの電源がオフの状態でも、ネットワーク管理者やシステム管理者がリモートでそのパソコンの情報を統合的に管理することができる機能です。
インテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジーを使用するには、設定が必要です。設定の際は、ネットワーク管理者またはシステム管理者に必ず確認してください。また、別途インテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジー対応の市販のアプリケーションソフトも必要になります。
ネットワーク管理者およびシステム管理者がいない場合は、インテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジーを使用しないことをお勧めします。
手順をご覧になるには、次の  をクリックしてください。
スーパーバイザーパスワードが設定されているときのみ設定できます。
- 設定サブメニュー保護
ユーザーパスワードでセットアップユーティリティを起動したときに、[AMT設定]を表示する(保護しない)/表示しない(保護する)を設定します。
- Intel(R) AMT
インテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジーを使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。
インテル® アクティブ・マネジメント・テクノロジーを使用しない場合は、[有効]に設定しないでください。[有効]に設定すると、第三者がリモートでパソコンを検出し、データなどにアクセスする可能性があります。
- Intel(R) ME Setup 起動
【Ctrl】+【P】を押したときにIntel(R) Management Engine のセットアップを起動する(有効)/起動しない(無効)を設定します。
- CIRA 要求起動
クライアントからリモート管理接続を行うCIRA機能を使用する(有効)/使用しない(無効)を設定します。
- AMT CIRAタイムアウト
マネジメントサーバーへの接続を確立するときに、タイムアウトになるまでの時間を秒単位(1~255)で設定します。[CIRA 要求起動]が[有効]の場合のみ設定できます。
- AMT設定のリセット
[AMT設定]の各項目を工場出荷時の状態に戻します。
【Esc】を押すと、設定した内容を適用してサブメニューを閉じます。
| サブ メニュー 表示 |
起動時に「ハードディスク保護により、アクセスが禁止されています」と表示された場合は、セットアップユーティリティを起動し、ハードディスク保護を設定したときと同じ内容に設定し直してください。
「終了」メニュー
設定を保存して再起動 |
設定内容を保存して再起動します。 |
設定を保存しないで再起動 |
設定内容を保存しないで再起動します。 |
保存オプション
設定を保存する |
設定内容を保存します。 |
設定を戻す |
変更前の設定に戻します。 |
デフォルト設定 |
セットアップユーティリティを工場出荷時の設定に戻します。 |
デバイスを指定して起動 |
OSを起動させるデバイスを指定します。次回起動時のみ選択したデバイスから起動します。 グレー表示になって選べない場合は、【F10】を押してセットアップユーティリティを終了し、再度セットアップユーティリティを起動してください。 |
診断ユーティリティ |
PC-Diagnosticユーティリティを起動し、ハードウェアの診断を行います。詳しくは、『取扱説明書 基本ガイド』に記載されている「ハードウェアを診断する」をご覧ください。 グレー表示になって選べない場合は、【F10】を押してセットアップユーティリティを終了し、再度セットアップユーティリティを起動してください。 |
設定を保存して再起動 |
設定内容を保存して再起動します。 |
設定を保存しないで再起動 |
設定内容を保存しないで再起動します。 |
保存オプション
設定を保存する |
設定内容を保存します。 |
設定を戻す |
変更前の設定に戻します。 |
デフォルト設定 |
セットアップユーティリティを工場出荷時の設定に戻します。 |
デバイスを指定して起動 |
OSを起動させるデバイスを指定します。次回起動時のみ選択したデバイスから起動します。 |
診断ユーティリティ |
PC-Diagnosticユーティリティを起動し、ハードウェアの診断を行います。詳しくは、『取扱説明書 基本ガイド』に記載されている「ハードウェアを診断する」をご覧ください。 |
設定を保存して再起動 |
設定内容を保存して再起動します。 |
設定を保存しないで再起動 |
設定内容を保存しないで再起動します。 |
保存オプション
設定を保存する |
設定内容を保存します。 |
設定を戻す |
変更前の設定に戻します。 |
デフォルト設定 |
セットアップユーティリティを工場出荷時の設定に戻します。 |
デバイスを指定して起動 |
OSを起動させるデバイスを指定します。次回起動時のみ選択したデバイスから起動します。 |
診断ユーティリティ |
PC-Diagnosticユーティリティを起動し、ハードウェアの診断を行います。詳しくは、『取扱説明書 基本ガイド』に記載されている「ハードウェアを診断する」をご覧ください。 |
設定を保存して再起動 |
設定内容を保存して再起動します。 |
設定を保存しないで再起動 |
設定内容を保存しないで再起動します。 |
保存オプション
設定を保存する |
設定内容を保存します。 |
設定を戻す |
変更前の設定に戻します。 |
デフォルト設定 |
セットアップユーティリティを工場出荷時の設定に戻します。 |
デバイスを指定して起動 |
OSを起動させるデバイスを指定します。次回起動時のみ選択したデバイスから起動します。 |
診断ユーティリティ |
PC-Diagnosticユーティリティを起動し、ハードウェアの診断を行います。詳しくは、『取扱説明書 基本ガイド』に記載されている「ハードウェアを診断する」をご覧ください。 |
設定を保存して再起動 |
設定内容を保存して再起動します。 |
設定を保存しないで再起動 |
設定内容を保存しないで再起動します。 |
保存オプション
設定を保存する |
設定内容を保存します。 |
設定を戻す |
変更前の設定に戻します。 |
デフォルト設定 |
セットアップユーティリティを工場出荷時の設定に戻します。 |
デバイスを指定して起動 |
OSを起動させるデバイスを指定します。次回起動時のみ選択したデバイスから起動します。 |
診断ユーティリティ |
PC-Diagnosticユーティリティを起動し、ハードウェアの診断を行います。詳しくは、『取扱説明書 基本ガイド』に記載されている「ハードウェアを診断する」をご覧ください。 |
設定を保存して再起動 |
設定内容を保存して再起動します。 |
設定を保存しないで再起動 |
設定内容を保存しないで再起動します。 |
保存オプション
設定を保存する |
設定内容を保存します。 |
設定を戻す |
変更前の設定に戻します。 |
デフォルト設定 |
セットアップユーティリティを工場出荷時の設定に戻します。 |
デバイスを指定して起動 |
OSを起動させるデバイスを指定します。次回起動時のみ選択したデバイスから起動します。 |
診断ユーティリティ |
PC-Diagnosticユーティリティを起動し、ハードウェアの診断を行います。詳しくは、『取扱説明書 基本ガイド』に記載されている「ハードウェアを診断する」をご覧ください。 |
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